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<title>自縄自縛な雑記</title>
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<description>自縄自縛 - 自分でやった事によって、自分が苦しむ事。</description>
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<title>メリークリスマス</title>
<description> メリークリスマス！！本日12月26日。…………orz
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<![CDATA[ <span style="font-size:x-large;">メリークリスマス！！</span><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />本日12月26日。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />…………orz ]]>
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<dc:subject>雑記</dc:subject>
<dc:date>2007-12-26T21:10:20+09:00</dc:date>
<dc:creator>向野瀬怜 / 元永</dc:creator>
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<title>攻撃魔法</title>
<description> 　多くのRPGやファンタジーで一番スタンダードな攻撃魔法は、多分火炎を用いた攻撃魔法だと思う。　では、「大いなる魔法使いの弟子」の世界ではどうなのか、というのが今回の話。　基本的に「火」の攻撃魔法は実現が容易です。しかし実際に使われる事はあまりありません。　第一話で「地下遺跡内で火なんか使ったら何に引火するか分からない」とか色々書いてましたが、要はこれが理由になるんですね。　市街地や森じゃ下手すると
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<![CDATA[ 　多くのRPGやファンタジーで一番スタンダードな攻撃魔法は、多分火炎を用いた攻撃魔法だと思う。<br />　では、「大いなる魔法使いの弟子」の世界ではどうなのか、というのが今回の話。<br /><br />　基本的に「火」の攻撃魔法は実現が容易です。しかし実際に使われる事はあまりありません。<br />　第一話で「地下遺跡内で火なんか使ったら何に引火するか分からない」とか色々書いてましたが、要はこれが理由になるんですね。<br />　市街地や森じゃ下手すると大火事ですし、水辺では火は扱いづらい。火の攻撃魔法が有効に使える場所や状況ってのが少ない訳ですな。<br />　だったら、火の攻撃魔法は最初から使えない前提にしておいて方が無難です。その結果、実際に使われる事があまりない。となります。<br />　勿論、戦争とか略奪とかを行なう場合は「火」は有効な攻撃手段になりますけどね。まぁ、そんなのは「特異な状況」という奴ですので。 ]]>
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<dc:subject>小説</dc:subject>
<dc:date>2007-11-30T14:49:18+09:00</dc:date>
<dc:creator>向野瀬怜 / 元永</dc:creator>
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<title>更新</title>
<description> 　本日8月31日、小説「大いなる魔法使いの弟子」の第五話を更新しました。　前回更新は去年の8月29日。一年以上前!!!!!　……………かはっ（吐血　色々、すいません。次は「Ghostly Apparition」を書く予定。あっちはもっと放置しているのでねェ。
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<![CDATA[ 　本日8月31日、小説「大いなる魔法使いの弟子」の第五話を更新しました。<br />　前回更新は去年の8月29日。一年以上前!!!!!<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />　……………かはっ（吐血<br /><br /><br />　色々、すいません。次は「Ghostly Apparition」を書く予定。あっちはもっと放置しているのでねェ。 ]]>
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<dc:subject>小説</dc:subject>
<dc:date>2007-08-31T00:20:13+09:00</dc:date>
<dc:creator>向野瀬怜 / 元永</dc:creator>
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<title>『リング』</title>
<description> 　タイトルのリングってのは映画やら小説のリングです。貞子です貞子。　ちょっと前にチャットで話題に出たので書いておこうかと思います。　まず、自分が見た、読んだのは小説「リング」「らせん」「ループ」および映画「リング」です。　「バースデイ」とか「リング２」とか「ザ・リング」とか知りませんのであしからず。　そして、前提条件として自分は映画「リング」が嫌いですし、これを書くに当って小説を読み返したり、映画
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<![CDATA[ 　タイトルのリングってのは映画やら小説のリングです。貞子です貞子。<br /><br />　ちょっと前にチャットで話題に出たので書いておこうかと思います。<br />　まず、自分が見た、読んだのは小説「リング」「らせん」「ループ」および映画「リング」です。<br />　「バースデイ」とか「リング２」とか「ザ・リング」とか知りませんのであしからず。<br /><br />　そして、前提条件として自分は映画「リング」が嫌いですし、これを書くに当って小説を読み返したり、映画を再度見たりといった事は行なっていません。それを念頭において続きを読んでください。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>映画</dc:subject>
<dc:date>2007-08-06T19:50:18+09:00</dc:date>
<dc:creator>向野瀬怜 / 元永</dc:creator>
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<title>本三冊</title>
<description> 　・図解 近代魔術　・図解 錬金術　・図解 近接武器　以上三冊を購入。はい、趣味全開です。　自分が書く小説で役に立つのは「近接武器」かな、自分の書く「魔法」は現実の魔術とは関連性ないし。　まだ、ちゃんと読んでませんが、この手の本は久々なのでちょっと楽しみでもあります。昔（中高生時代）は結構、読んでたんですがね。「武器と防具 日本編」「魔法・魔術」「幻想動物事典」などなど……
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<![CDATA[ 　・図解 近代魔術<br />　・図解 錬金術<br />　・図解 近接武器<br /><br />　以上三冊を購入。はい、趣味全開です。<br />　自分が書く小説で役に立つのは「近接武器」かな、自分の書く「魔法」は現実の魔術とは関連性ないし。<br /><br />　まだ、ちゃんと読んでませんが、この手の本は久々なのでちょっと楽しみでもあります。昔（中高生時代）は結構、読んでたんですがね。「武器と防具 日本編」「魔法・魔術」「幻想動物事典」などなど……<br /> ]]>
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<dc:subject>本</dc:subject>
<dc:date>2007-07-14T21:28:53+09:00</dc:date>
<dc:creator>向野瀬怜 / 元永</dc:creator>
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